読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Diary On My Journey

主にヨーロッパ旅行記 〜インドとバリはちょっとお休みですがヨガもします〜。バンコク、ノルウェイ、フランス、スイス、イタリア、ギリシャ、マルタ、スペイン、ポルトガルの旅記録。 いつもは、ヨガ修行のため、中央アジアと東南アジアをまわっていましたが、今回は未知の旅になるので、記録に残そうと思いました。 基本日記。交通手段・宿・観光・ヨガ・出会い・空港ラウンジ情報も記します。

チェンマイ☆ターペー門近くのいい感じなホステル&宇宙の意図

リアルタイム日本

なんという事でしょう。
福岡で4/29に行われる、ヨーガデイズというイベントで
日本のヨーガ会の重鎮達、
ヨーガ療法の木村慧心先生と、アシュタンガヨガのケンハラクマ先生と、
アーユルヴェーダの上馬場先生の三者対談「ヨーガの叡智」が、あるそうだ。

めっちゃ、聞きたい(´・Д・)」
が、
この日、私は日本に居ない・・・。

木村先生には、3年以上に渡りヨーガ療法を学ぶのにお世話になり、
インドのヒマラヤ、ガンジス河のスタートポイントや、リシケシなどへのヨガ修行も
ご一緒させていただいた。
ケン先生は、今ブログにUP中のチェンマイでお世話になっている。
先日のチェンマイでも、ケン先生に、2/22にもし東京にいたら、武道館のヨガイベントに、フリーで入れてあげるよと言っていただいたのに、東京に戻るのは23日で、22日はまだ香港というタイミングの悪さだった。

ここ最近は、今年進めて行きたい事を考えていて、
時々、一瞬、5秒くらい不安が頭によぎることもある。
でも、やらないとという覚悟に戻る。
段階進めない事には、最終目標に辿り着けない。
最終目標は、ヒマラヤの山々より高い気がしていたけれど、
進み始めたら案外と頂上への道が、スーッと開かれていく気もする。
まずは、山の麓を出発しないと。出発しないことには。
登山装備は、だいぶ身につけたはず。
バリバリ身体を動かして山を登れる、いわゆる健康寿命は、そんなに長くない。

さっき、そんな事を考えて、
亡くなった、おばぁちゃん、おじいちゃん、愛犬に
見守ってて。って言った。

これまた一瞬、何でこんな高い山を登ろうとしてんだ(´・_・`)と、5秒くらい思う。
でも、仕方ない。多分そう決めて産まれてきたんだ。
そして、私が動いていく事は、
何かの流れの為という宇宙の意図なんだと思うことで、
ゴチャついた頭が、スッとクリアになった。
私だけの問題じゃない。

そしてそして、あー、ヨーロッパ行きたい。もう一度スペイン行きたい。
って思う。
でも、もう少し時間はかかりそうだけど、行けるイメージが出たの。
誰かわかんないけど、一人じゃない気がする。
そのうち、誰かといくのね。これ、魔女的な予知だから、絶対そうなるやつ。
それまで、まずは、ちゃんとしなきゃ。


待ってろ子供達(; ・`д・´)
and
待ってろスペイン(; ・`д・´)



チェンマイ4日目続きです。

お寺のマッサージに移動!
着くと、昨日もいたおネェか、女性かわかんない人が
待っててね、電話するから。と、言った。

昨日も思ったが、この人はどっちかな?
本物の声の低い女性か?

そういや、おネェかを見分けるには肩を見ろと言ってた。
見たら、男性の肩だった。
しかし、色っぽい人だなぁ。

すぐに、昨日のおばちゃん登場。
多分、話がおネェに通じてたんだろね。私が来たら呼んでって。


おばちゃんは、
何かに気が散ってると、左だけやって右は同じ事しないとかがあったが
やはり、最高に上手。

あぁぁ。もうこれないのが残念。

日本人の年配の夫婦がお客さんできた。
凄いな、英語に対して日本語で普通に喋って、それで何とかなってる。ご年配強し。
さらに呼び出されて家からきたような、熟練風のおばちゃん
2名やってきた。

1時間、マッサージを受けて宿に戻る。

宿に、ベモを3時にお願いしている。

ベモっていうのは、相乗りのタクシーっていう感じ。
チェンマイはいっぱい走ってる。

ちな、バリのサヌールでベモの運転手と喧嘩した事がある。
やる時は、やるのだ。
ズルい事を平気でするのを、許すことは出来ん。日本人なめんな"(-""-)"
さらちな、大阪駅でチンピラ相手に許さなかった時は
親がびびってた。女なめんな"(-""-)"

ベモは基本的には、道でつかまえる感じだけど
宿の人に3時に予約してもらった。金額も明瞭。
ベモの運転手さんは、明るくめっちゃ良い人だった!( ´ ▽ ` )ノ
チェンマイの人は、本当、良い人多いなぁ!

お堀まわりを走って、ターペー門のそばの宿に移動。


明日からの集中トレーニングがターペー門近くで行われため、
朝から歩きで通える距離にした。

ベモの中から。

着いた!
いい感じなホステルなのだっ!
Fさんとバイクで通ってチェックした時から楽しみだった。

デザインが、好き。
スタッフもちょー気さく。
ここなら長期いてもストレスにならない感じ。

宿にはレストランとカフェと雑貨屋さんが併設。
レストランはお堀沿いの
テラスで西洋人で人気っぽい。

朝食はここでだって。楽しみー。

カフェにもなってるエリアは、宿泊者は自由にマッタリしてよし。
ハンモックがいっぱいぶらさがってて、可愛い。


コーヒー飲みたい。
ラテをレスシュガーで頼んだ。

メニューに、タイスタイル アイスカフェがあって、
何が違うの?と聞いたら
ラテと一緒だと言われる┐(´-`)┌
では、なぜメニューにわけて書いてるのか謎。

なんか、うまーー。なんでだ。何で、こんなに美味しいのだ。
謎。

ここのオーナーどんな人なんだろ。
先日から、Fさんにタイでのビジネスの話をきいてるもんで、
凄く気になってくる。

ドミトリーのベッド。


シャワーとトイレも充実。
昨日の宿の不満は、宿泊者に対して数が足りてなくて、
そして、トイレとシャワーが一緒だったので、床が濡れてて嫌だった。

あーー。いい感じな宿でよかった。気持ちを落ち着かせて、明日からは頑張れそう。

夕方のヨガに行って、どこか、GoogleMAPで目星つけた店に行って夕飯だ!

続きは次回!
コップンカー( ´ ▽ ` )ノ

ブログ村ランキング参加してます。
↓クリックお願いします(=´∀`)人(´∀`=)ハート
1日1回クリック有効でポイント入ります♪

にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村

にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村